バレンタインとは?

もしも「趣味」と「恋」どちらかしか選べないとしたら、どちらを取りますか?
という質問に対し、7割以上のオタクは「恋より趣味」と回答することが「意識調査~バレンタイン編」で明らかになりました。
わざわざバレンタインに聞かなくても…やめ、やめろ、かなしくなる…!
335人のオタク(ある特定分野に強い興味を抱く人)を対象に調査したところ、70.1%が「恋より趣味」と回答。また興味・感心があるジャンルでは、「アニメ」(62.7%)、「マンガ」(61.2%)がツートップで、次いで「ゲーム」「音楽」「PC」などが多く挙がりました。
オタクの一般化も進んでおり、66.3%は「オタクと思われても恥ずかしくない」と回答。またオタクの祭典として知られる「コミックマーケット」については、「行ったことがある」26.6%、「行ってみたい」42.4%という結果に。
他には「中の人(声優)も魅力的ですがあくまで作品を好きになるのでそのキャラが好き」「3次元の女性と付き合ったことがないから」「現実の人間は嫌いなので」といったコメントが寄せられ…なんだか涙が…。
でも、日本のアニメ文化ってすごいですよね。海外で日本のマンガやアニメの祭典が行われたりするんですから…。
しかしこれによって男性が3次元の女性と付き合わなくなっているとは…いやまぁ自分も趣味を取っちゃうと思いますけどね。面白いアンケートだと思いますよー。
しかし内容はともかく、なんでバレンタインにこんなアンケート…。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 4:15 PM

身長

日本小児アレルギー学会は、子どもの気管支ぜんそくの治療で広く使われている吸入ステロイド薬を、より慎重に使うよう注意喚起する声明を出しました。

副作用で子どもの身長の伸びを抑える可能性が、海外で報告されたためです。ただ、治療の効果は大きいため、病状をこまめに調べて、使うのは必要最少量にすることを求めています。

やはりステロイドって怖いんですねぇ…。正しく使えば大丈夫って言われますけど、副作用が多すぎるんですよね。そこが怖いです。というより、この喘息の吸入薬がステロイドだって知らない人も多いんじゃないでしょうか?そこも怖いですよねー…。

 

よく使われるのが吸入タイプのステロイド薬。しかし、子どもの身長の伸びが抑制され、その影響は成人した後も続くという報告が、3年ほど前から米国で相次いだそうです。

患者約950人の調査では、5~13歳から吸入ステロイド治療を4~6年間受けた患者は、この薬を使わなかった患者と比べて、成人後の身長が平均1・2センチ低かったといいます。

嘘だーと思いますが、確かに自分の知り合いに喘息で吸入をしているのがいるんですが、背が低めなんですよね。昔からだったそうなんで、やっぱり関係しているのかな?と思います。

 

こうした報告を踏まえ、身長の伸びに最も影響を受けやすいとされる乳幼児は軽症ならばステロイド以外の薬を最初に使うと指摘。のどが週1回以上ゼーゼーするなど中等症以上の場合は、年齢にかかわらず吸入ステロイドを最初に使うことが適切としました。体格に応じた使用量の基準がないため、少量から始めて効果を見極めていくことを勧めています。

やはり、喘息の吸入薬で一番効果があるのはステロイドなんですよね。親御さんも、ステロイドだから駄目!といって、急に量を減らしたり使用をやめさせるなんて言うことは危険です。きちんと医師に相談しましょうね。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 2:36 PM

聖書で命拾い

アメリカのオハイオ州で、不良少年らに襲われたバス運転手が銃で撃たれたが、胸ポケットに入れていた聖書のおかげで命拾いしたそうです。

警察は、「この事件では明らかに何らかの力が働いた。さもなければ彼は今、この世にはいなかったはずだ」と驚いています。

まっさかそんなー。…事実だそうです。こんなこと本当にありえるんですか!漫画やドラマみたいですよね…。

 

バス運転手のリッキー・ワゴナーさんが車両の不具合を直そうとバスを止めて車外に出たところ、少年3人が近づいてきました。

少年の1人が「シロクマを殺さないと仲間に入れないぞ」と話しているのをワゴナーさんが耳にしていることから、少年らはギャング団の儀式としてワゴナーさんを襲ったとみられています。ろくでもない集団に入る為に人殺しとか…恐ろしすぎるんですが…。

そこでワゴナーさんは胸を2発撃たれてしまいました。ですが何とか倒れずにもちこたえ、銃を奪い取ろうと少年らと取っ組み合いになったそうです。地元メディアが公開した警察への通報電話のなかでワゴナーさんは、胸ポケットに「本」を入れていたと語っています。

取っ組み合っているうちに、少年の1人がナイフでワゴナーさんの腕に切り付けてきた際銃が暴発。弾がワゴナーさんの脚に当たってしまいましたが、ワゴナーさんは少年の脚をペンで刺すなどして少年らから銃とナイフを叩き落とすことに成功。少年たちは走って逃げ去ったそうです。

 

こんなドラマみたいな…とも思えますが、子供でも簡単に銃が持ててしまう社会だから起こった事件なんじゃないですか?こういうことがあるから防衛用に銃を…なんてやってたら鼬ごっこだと思うんですけど。

アメリカは、事故で死ぬより自分の子供の銃の暴発で死ぬ可能性の方が高いとか言われてるんですよ?銃さえなかったらこういう事は起こらないとかって考えられないんですかね?

 

ワゴナーさんは命に別条はないようです。本当によかったですね…。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 12:52 PM

死亡説

お笑い芸人のエド・はるみさんがTwitterで死亡デマを流され、公式アカウントで激怒しています。
偽記事をTwitterに投稿したユーザーを直接問い詰め、「発信者に『責任』を背負わされることが無いシステムが何年も野放しになっていること自体が恐過ぎの時代」と無責任がはびこるネットの風潮に苦言を呈しています。
エド・はるみさんが自らの「死亡説」に「ひぇ~!なんじゃそりゃっー!?」と驚いたのは24日の未明。先月死去した声優・永井一郎さんの訃報を改変したとみられる偽記事の画像がTwitterに出回っており、エド・はるみさんは「この悪質なデマ記事をツイッタに最初にアップした輩の名前は?また、その追跡方法が誰か分かる人が居たら教えてー!!」「徹底追及します。このままでは済ませません。」と抗戦を開始し、その後画像をTwitter上に投稿したとみられるユーザーが見つかり、「お尋ねします。このガセ画像作ったの、あなたですか?」と直接質問。
ユーザー2人はそれぞれ偽記事は自分が作ったものではないとした上で、流れてきた画像を投稿したことを認め、1人は「本当に反省しています」と謝罪しました。エド・はるみさんは「人の命に関わる話さえ、『冗談』で済ませるられるようになったら、終わり」と憤っています。
ほんとうですよね。小島よしおさんにもつい最近死亡説が出ましたけど…。
小島さんは「そんなの関係ねぇ!」と持ちネタで笑い飛ばしていたようですが、心が折れそうになったとも言っています。
お笑い芸人なら笑いに変えろとか言っている人いますけど、そんなの無理でしょう。
自分に置き換えてみてくださいよ。
久しぶりにTwitterやSNSを見たら自分が死んだことになってるんですよ?気分いいですか?同窓会で会って「久しぶりー生きてたかよー」みたいなふざけあいとは違うんですから…。
エドはる怒りすぎ!という声も聞きますが、これは怒っていい事案でしょう。
それに、こういう画像を軽い気持ちで流すんじゃない!ということですよ。話題性云々じないですよ。
ネットって怖いです…。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 6:06 PM

止まらない騒動

フィギュアスケート女子でキム・ヨナの採点をめぐる騒動が終わりを見せません。いい加減しつこいですよ…と思っているのは自分だけではないと思いますが…。

ヨナはアデリナ・ソトニコワに敗れて連覇を逃してしまいました。本人は「私より周りが怒っている。私はうまく滑れたことに満足しているし、何の未練もない」と不満を口にしていないのですが、採点に納得のいかない周囲はプーチン大統領のFacebookに苦情をつけるなどの大胆行動に出ています。

韓国スケート連盟は試合後、国際オリンピック委員会、国際スケート連盟に対し、女子の判定が公正に行われたかを調査するよう要請したそうです。IOCはこれに応じないと声明を出しましたが、ネット上の署名サイトでは再審を訴える支持が韓国を中心に190万人を超える勢いで集まっており、どうにも収まりがつかない様子です。

もうやめましょうよ…。ほんとしつこいですね。

採点競技なんですし、それに開催国有利は昔から分かり切っていたことでしょう。ロシアの選手はロシアのリンクでずっと練習をしてたんですし、凍らせる水によって滑り心地とか全く変わるんですから。

今度はこの韓国で行われるのかと思うと不安でいっぱいですよ。買収ですか?贔屓ですか?いっぱいメダル獲れるんじゃないですか?

もう少しスポーツマンシップに則った行動をしてほしいんですが。難しいですかね。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 12:53 PM

キラキラネーム

「2013年ベスト・オブ・キラキラネーム」が発表されました。

10月発表の「キラキラネームベスト30」の中から、もっともキラキラネームだと思う名前に投票する、というものでしたが、1位は「泡姫(ありえる)」となりました。読めないよ!!おかしくないですか?え?

 

その他には2位は「黄熊(ぷう)」、3位は「姫星(きてぃ)」がランクイン。ぷぅって。プーって…。自分の子供にプーって付けたいですか?呼ぶとき「おい、プー!」てなるんですよ?いじめですか?

他には

匠音(しょーん)。コネリーかな?

皇帝(しいざあ)。カエサルにしないあたり、勉強していないのかこだわっているのか分からないのがポイント。

姫奈(ぴいな)。何が言いたいのか分からない。

 

ちなみに同時に集計した「キラキラネームをつけたいか、つけたくないか」の回答結果は、「つけたくない」94%、「つけたい」6%となり、つまり約16人に1人がキラキラネームになる可能性があるという事。

いや常識的に考えてください。つけたくないしつけられた方も迷惑です。

自分の知り合いにも宝石の名前が付けられている子がいました。病院で名前呼ばれるとき恥ずかしすぎるから行きたくないって言ってましたからね。そうれはそうですよ。

 

就活の時とか不利になりそうですよね。泡姫です!て言われても、面接官はそんなキラキラネームとか知らないから「なめてんの?」て一蹴されそうで…。

しかしこんな名前が流行っているのかもしれないって考えると怖い世の中ですよね…。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 12:43 PM

言い型に腹が立った

滋賀県栗東市内の市立中学校で女性教諭の腹を殴ったとして、暴行の疑いで2年の女子生徒が逮捕されました。女子生徒は「先生の言い方に腹が立った」と容疑を認めています。

逮捕容疑は、この中学校の校舎3階廊下で女性教諭の腹部を拳で殴ったことだそうです。女性教諭に怪我はありませんでした。警察によると、女子生徒は休み時間中、数人と口論になり、女性教諭はこれに気付いて止めに入ったそうです。その言い方に腹が立ったから殴ったと…。

 

怪我がなかっただけよかったですね…。でもこれでもし女性教諭が少しでも生徒の体に触ったり、強い口調で反論してたりしたら「体罰だ!」とか騒がれるんでしょうね。

人を殴れば罪になる。それが少しは分かったんじゃないでしょうか。

でも「あんたを殴ったから逮捕された」とか言い出したらどうしましょうね。救いようがないです。過去にそんなことあったみたいですからね。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 12:25 PM

プルシェンコ 棄権

ソチ冬季五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラムで、「皇帝」と称されるトリノ五輪覇者のロシア代表プルシェンコは故障を理由にSPを滑らないまま演技直前に棄権しました。
メディアに対して「今日の朝、練習したけどうまくジャンプできなかった。それでも最後まで頑張ってみた。奇跡が起こるとも考えた。トリプルアクセルはうまく着氷できなかった。着氷したとき、右足の感触がなかった。それで交代を決めたんだ」「ファンに謝りたい。そして、私のことを信じてくれた全ての人に謝りたい。」
とコメントしていました。
謝ることなんてないと思います。団体でも見せたプルシェンコ選手のスケーティングは本当に素晴らしいものでした。それに腰の手術をしてすぐで、まだ体にボルトが埋まっている状態での出場だったんですから。
それに「皇帝」がまた五輪の舞台で滑った、というだけでも価値があることです。団体でも金を獲れたんですし、胸を張って帰国してほしいです。
前に起こった女子フィギュアでの件に対して「技の難易度と演技での加点。それが真のフィギュアスケート」と単独で公に言ったプルシェンコ選手。本当にかっこよかったです。フィギュアスケート界の「皇帝」は永遠に彼のものだと思います。
まずはゆっくり休んでほしいですね。引退したとしても、また滑れる機会があったら是非日本に来てほしいです。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 4:22 PM

バナナトロフィー

東京マラソン

フィニッシュしたランナー200人だけが受け取れる栄誉あるトロフィーがある。それが、「バナナトロフィー(BANANA TROPHY)」だ。

やだ…かっこいい…

今年もランナーの祭典「東京マラソン」が2月23日に開催されます。

協賛のドールは今回も参加者3万6000人の栄養補給のために、公認バナナ「極撰(ごくせん)」をなんと9万1千本も用意しているようです。
単純計算で1人あたり2~3本食べられることになります。
流石ドールさん!!
「極撰」は、研究・開発した100種類以上のバナナの中から選び抜き、約1年間かけてじっくり丁寧に育て上げた最高品質の逸品。
そうキングオブバナナ。2012年の東京マラソンから大会公認バナナとして、時には音楽を聴かせるなどして大切に保管され、ランナーが走る糧となってきた。
ちなみに今年は「ヘビーローテーション」だそうです。
前までは「負けないで」だったそうですが。
その東京マラソンに今年は、完走者の名前やフィニッシュタイム、レース中のランナーを支えてくれた家族や友達の声援が刻まれるバナナトロフィーが登場するそうです。
東京マラソンといえばバナナ、バナナといえば東京マラソンといっても過言ではないので、手に入れられたら感動も2倍…になるはずです。
なるんです。
ただ、公式サイトから応募して、抽選で選ばれた200人のみだそうです。
ちなみにトロフィーといっても、本物のバナナに食べられるインクで印字しているものなので、放っておけば黒くなります、腐ります。
なので美味しく食べてしまいましょう。
思い出は写真に残しましょうね。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 6:10 PM