便利さ

武蔵小杉の交通の便の良さは凄い。

東横線で渋谷に出られるだけではない。

南武線、東横線、武蔵野線、目黒線、湘南新宿ラインとある。

東京・神奈川の都心部には殆ど30分以内で行けるのだ。

その割にまだ、家賃はそこまで高くは無い。

だから人もどんどん増えている。朝の通勤ラッシュ時に、エスカレーターの故障により重軽傷者が多数出た事もあり、急に人が増える事の危険性もまた感じる。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 12:58 PM

NHKの良さ

NHKはスポンサーに気を遣わなくて良い分、マニアックな良い番組が作れるのだろう。

なんだかホッとする番組が多い。
特に旅番組や、動物などの番組。

次の日が休みの時に観るNHKは最高に癒される。

ネットを調べてみると元々家がNHKばかりを観ていて、その後独り暮らしをする様になってから民放ばかりになり、その後年齢を重ねてからNHKの良さにはまった、というパターンが結構多い。

何だか分かる気もするし、自分も同じだ。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 5:06 PM

都市伝説

3人の少女の写真が深夜番組に送られてきた。
身体の一部が消えており、真中に映っている少女に電話で話を聞くと、両端の足と腕が消えている友達は、既に死んでおりその部位を失っていた。真ん中に映っている少女は首が消えており、怖くて外に出られないと言った。
彼女はテレビ局の近くに住んでいたため、母親同伴で出演交渉に応じた。だがその直後、少女はテレビ局の付近で交通事故に遭い、首が取れてしまった。彼女の母親は発狂し、娘の生首を持ったままスタジオに乗り込み、数秒間映像が放送されてしまったという話。

もちろん都市伝説だ。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 1:02 PM

アーヴィンカーシュナー

スターウォーズ5の印象の強いカーシュナーだが、元々はどんな活動をしていたのだろう。

ユダヤ系アメリカ人の家系に生まれ(後年、自らは生まれを意識しない国際人だと述懐している。同時に愛国心に否定的な見解も示していた。)、フィラデルフィアのテンプル大学などで音楽、美術、写真撮影技術などを学んだ。

南カリフォルニア大学映画芸術学部で映画撮影技術を学び、その後は合衆国政府によるポイントフォープログラムでのイラン援助事業におけるスチールカメラマンとして就業、最終的には合衆国情報局の下で製作された、イラン、トルコ、ギリシャにおけるドキュメンタリー映画のディレクターおよび撮影カメラマンとなった。

帰国後は主にドキュメンタリー系のテレビ番組の制作に従事し、監督、撮影、編集などを手がけた。後に西部劇The Rebel(1959-61)の企画と監督も務めた。

その後は映画界へ転向し、The Luck of Ginger Coffeyなどいくつかの作品を手がけ(詳細はフィルモグラフィの項を参照)、特攻サンダーボルト作戦(Raid on Entebbe)ではエミー賞9部門の候補(最優秀監督部門を含む)にノミネートされた。

Filed under: 未分類 — oaklandartists 2:45 PM