コンビニ

コンビニ大手のローソンが、高知を地盤とするスーパー、サニーマートとエリアフランチャイズチェーン契約を結ぶことで合意した。サニーマートは現在、子会社「スリーエフ中四国」が中堅コンビニ「スリーエフ」とエリアFC契約をしているが、この契約を2月末で終了し、現在運営されている66店舗のスリーエフが全店ローソンに切り替わる。

スリーエフは見たことはあるが、それほど見かけないのでコンビニチェーン店の中では印象が薄かったが、中堅だったのか。しかも四国に66店舗も展開していたとは、知らなかった。地域によって主要なコンビニが違ったりすると、旅行で行った際に面白かったりするのだが、それがなくなってしまうのかと思うと少し残念だ。それぞれのコンビニでオリジナル商品を展開していたりもするので、地元の人に親しまれていたコンビニがなくなってしまうのは寂しく感じる人も多いかもしれない。

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ごみの開封調査は果たして…

ごみの分別ルールが守られていないことから、家庭のごみを開封し中身を調べ、

違反者を特定する「開封調査」をする自治体が増えているというのだ。

すでに、札幌、横浜、千葉の各市が実施しているのに続き、京都市も来春の条例改正のため

検討に入ったという。

「プライバシーの侵害」と思う人もいる中、実施されている。

ごみの中には、重要な書類などが含まれているケースもある、家庭のごみ程度では、シュレッダーを

使う人は、ほんのわずかであろう。

家庭のごみでも、シュレッダーをかけなくてはならない時代なのだろうか。

住人みなが、ごみの分別のルールを守り、気持ちよく暮らせる世の中になることを願う。

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