運動をするとポジティブになる

運動をすることによってポジティブになれることをご存知ですか?
運動をした後、爽快感を感じたり、スッキリとした気分になったりしませんか?実はそれは、なんとなくではないんです。人は運動をすることによって、気分がスッキリし、落ち込んでいた気持ちも前向きになることができる物質が分泌されているのです。
たった20分のランニングをするだけでも、2時間、長い人で12時間以上も肝tに変化があるということが証明されています。
運動をすることによって、交感神経が活性化されて、心拍数が上昇をし、興奮状態になります。この交感神経が優位の時間が増えることにより、意欲的になり、ポジティブな思考になれるのです。また、運動をすることによって、適度な疲労感を感じ、熟睡をすることもできます。
このように、運動をすることは良いことだらけなのです。あなたも1日20分でもいいので、毎日の暮らしに運動を取り入れてみてはいかがでしょうか?

クックパッドに学校給食

日本最大の料理レシピサイト「クックパッド」で兵庫県宝塚市の学校給食レシピがアクセス数を伸ばしているらしい。クックパッドでの学校給食の公開は全国の自治体で初めてだそうで、アクセス数は11万回を突破。宝塚市は自校調理場方式を採用するなど給食に力を入れており、「管理栄養士による体に良い献立が、家庭で食を考える機会になれば」という思いがあるそうだ。宝塚市は1965年から学校給食を完全実施。37校中31校が自校炊飯もしている。市のホームページに約1年前から掲載していたが、昨年10月28日にクックパッドに移行。「きな粉揚げパン」「さつまいもご飯」など48品を投稿したそうだ。レシピを試した感想を投稿する「つくれぽ」には「給食が食べられて嬉しかった」「お弁当にする」などの声が寄せられているそうだ。今後も管理栄養士が掲載内容を検討して品数を増やしていく予定とのこと。学校の給食を家庭でも再現できるというのは懐かしさもあって喜ばれるだろう。今後どのようなメニューが増えるのか楽しみだ。

北斗星

2016年春の北海道新幹線開業に伴い、寝台特急「北斗星」が15年度中に廃止される方針が固まったそうだ。新幹線の試用運転が行われるほか、車体の老朽化などが進んでいるためだという。北斗星の廃止のよって、鉄道旅行の象徴的な存在だった青い客車の特急「ブルートレイン」は姿を消すことになる。

北斗星は1988年、青函トンネルを使って初めて上野~札幌間を結んだ。ホテルのように豪華な寝台個室や、フランス料理のフルコースを味わえる食堂車などが人気を集めた。北海道新幹線は青函トンネルを含む約82キロが新幹線と在来線の共用区間になる。2015年3月以降は新幹線の試用運行の影響もあり、北斗星は夏場の臨時運行となるようだ。独特な青い車両がもう見られなくなるかと思うと少し寂しい気がする。廃止される前に一度くらい乗る機会があればいいのだが。

アナ雪翻訳の難しさ

今年、大ヒットとなった「アナと雪の女王」。まだまだ人気が冷めることなく、クリスマス商戦の「アナ雪」関連グッズが多く、店頭に並べられている。そんな「アナ雪」だが、 主題歌「Let it go」の翻訳を務めた女性が、アナ雪の翻訳の難しさを語った。今まで翻訳をしている女性が注目されることはなかったが、この大ヒットをきっかけに、翻訳をした女性にまでも注目が集まって取材が絶えない。今回翻訳した、劇作家・翻訳家 高橋知伽江さんは、翻訳した本人もこの大ヒットに少し戸惑ったという。翻訳した、高橋さんはディズニーの翻訳に10年以上携わっているという。アナ雪に出ている曲はブロードウェイミュージカルで大ヒットを飛ばす作家が担当した。とても高度な技術が使われていて、翻訳にとても苦労したという。たとえば、「うまれてはじめて」というフレーズ。ここでは主人公のエルサとアナがデュエットしているが、二人は全く別の感情を表現している。男女が「好きだよ」と言い合うようなデュエットは普通にあるが、全く違う感情をデュエットして、曲として成立させるというのはとても高度な技術。しかも、歌や、セリフの場合、口の動きともリンクしていなくてはならないし、文字数にも制限がある。翻訳の背景には作り手側の苦労があった。このことを踏まえてもう一度アナ雪を見てみると、違った見え方が出来て面白いかもしれない。

コンビニ

コンビニ大手のローソンが、高知を地盤とするスーパー、サニーマートとエリアフランチャイズチェーン契約を結ぶことで合意した。サニーマートは現在、子会社「スリーエフ中四国」が中堅コンビニ「スリーエフ」とエリアFC契約をしているが、この契約を2月末で終了し、現在運営されている66店舗のスリーエフが全店ローソンに切り替わる。

スリーエフは見たことはあるが、それほど見かけないのでコンビニチェーン店の中では印象が薄かったが、中堅だったのか。しかも四国に66店舗も展開していたとは、知らなかった。地域によって主要なコンビニが違ったりすると、旅行で行った際に面白かったりするのだが、それがなくなってしまうのかと思うと少し残念だ。それぞれのコンビニでオリジナル商品を展開していたりもするので、地元の人に親しまれていたコンビニがなくなってしまうのは寂しく感じる人も多いかもしれない。

ごみの開封調査は果たして…

ごみの分別ルールが守られていないことから、家庭のごみを開封し中身を調べ、

違反者を特定する「開封調査」をする自治体が増えているというのだ。

すでに、札幌、横浜、千葉の各市が実施しているのに続き、京都市も来春の条例改正のため

検討に入ったという。

「プライバシーの侵害」と思う人もいる中、実施されている。

ごみの中には、重要な書類などが含まれているケースもある、家庭のごみ程度では、シュレッダーを

使う人は、ほんのわずかであろう。

家庭のごみでも、シュレッダーをかけなくてはならない時代なのだろうか。

住人みなが、ごみの分別のルールを守り、気持ちよく暮らせる世の中になることを願う。

実は歌詞があった

「ゲラゲラしながら見るテレビ ドキドキしながら見るテレビ
メソメソ涙で見るテレビ いろんなテレビがあるけれど
同じ見るなら笑わにゃ損損 笑う点ならそのものズバリ
それはご存知それはご存知 笑点だぁよ」

これは何と、笑点の歌詞だそうです。

桂歌丸ら出演者が歌を吹き込んだバージョンがかつて放送されていましたが、あまりの歌の下手さに視聴者から不評を買い、その後歌なしの演奏のみとなり現在に至っているとのことです。

コミック

月間コミック、週刊コミックと言えば昔はやっぱりジャンプが筆頭だった。

コロコロも人気があった。こっちはほのぼの系、ジャンプは戦闘系という棲み分けをしていた。

マガジンとかはあまり読まなかった。

この辺は好き好きだと思うが、その時に連載されているのがヒットしているかどうか、というのがやはり一番多いのだと思う。

ジャンプが王道だったのだが、コロコロは渋くて良い。

 

同じ冷蔵庫に

こんなナゾナゾがある。

とても大きな冷蔵庫があります。この冷蔵庫にゾウを入れるには
①ドアを開ける
②ゾウを入れる
③ドアを閉める
の3つの手順が必要です。ところが同じ冷蔵庫にキリンを入れるには
手順が4つ必要となります。なぜでしょう。

答え
①ドアを開ける
②ゾウを出す
③キリンを入れる
④ドアを閉める

同じ冷蔵庫というのがミソだ。

ちょっとした盲点をついていて、ゾウとキリンを比較する事に頭がいってしまうと、簡単な②を見落としてしまう。
何人かに出題すると必ずキリンの首を曲げるという人が出てくる。

便利さ

武蔵小杉の交通の便の良さは凄い。

東横線で渋谷に出られるだけではない。

南武線、東横線、武蔵野線、目黒線、湘南新宿ラインとある。

東京・神奈川の都心部には殆ど30分以内で行けるのだ。

その割にまだ、家賃はそこまで高くは無い。

だから人もどんどん増えている。朝の通勤ラッシュ時に、エスカレーターの故障により重軽傷者が多数出た事もあり、急に人が増える事の危険性もまた感じる。