コンビニ

コンビニ大手のローソンが、高知を地盤とするスーパー、サニーマートとエリアフランチャイズチェーン契約を結ぶことで合意した。サニーマートは現在、子会社「スリーエフ中四国」が中堅コンビニ「スリーエフ」とエリアFC契約をしているが、この契約を2月末で終了し、現在運営されている66店舗のスリーエフが全店ローソンに切り替わる。

スリーエフは見たことはあるが、それほど見かけないのでコンビニチェーン店の中では印象が薄かったが、中堅だったのか。しかも四国に66店舗も展開していたとは、知らなかった。地域によって主要なコンビニが違ったりすると、旅行で行った際に面白かったりするのだが、それがなくなってしまうのかと思うと少し残念だ。それぞれのコンビニでオリジナル商品を展開していたりもするので、地元の人に親しまれていたコンビニがなくなってしまうのは寂しく感じる人も多いかもしれない。

ごみの開封調査は果たして…

ごみの分別ルールが守られていないことから、家庭のごみを開封し中身を調べ、

違反者を特定する「開封調査」をする自治体が増えているというのだ。

すでに、札幌、横浜、千葉の各市が実施しているのに続き、京都市も来春の条例改正のため

検討に入ったという。

「プライバシーの侵害」と思う人もいる中、実施されている。

ごみの中には、重要な書類などが含まれているケースもある、家庭のごみ程度では、シュレッダーを

使う人は、ほんのわずかであろう。

家庭のごみでも、シュレッダーをかけなくてはならない時代なのだろうか。

住人みなが、ごみの分別のルールを守り、気持ちよく暮らせる世の中になることを願う。

実は歌詞があった

「ゲラゲラしながら見るテレビ ドキドキしながら見るテレビ
メソメソ涙で見るテレビ いろんなテレビがあるけれど
同じ見るなら笑わにゃ損損 笑う点ならそのものズバリ
それはご存知それはご存知 笑点だぁよ」

これは何と、笑点の歌詞だそうです。

桂歌丸ら出演者が歌を吹き込んだバージョンがかつて放送されていましたが、あまりの歌の下手さに視聴者から不評を買い、その後歌なしの演奏のみとなり現在に至っているとのことです。

コミック

月間コミック、週刊コミックと言えば昔はやっぱりジャンプが筆頭だった。

コロコロも人気があった。こっちはほのぼの系、ジャンプは戦闘系という棲み分けをしていた。

マガジンとかはあまり読まなかった。

この辺は好き好きだと思うが、その時に連載されているのがヒットしているかどうか、というのがやはり一番多いのだと思う。

ジャンプが王道だったのだが、コロコロは渋くて良い。

 

同じ冷蔵庫に

こんなナゾナゾがある。

とても大きな冷蔵庫があります。この冷蔵庫にゾウを入れるには
①ドアを開ける
②ゾウを入れる
③ドアを閉める
の3つの手順が必要です。ところが同じ冷蔵庫にキリンを入れるには
手順が4つ必要となります。なぜでしょう。

答え
①ドアを開ける
②ゾウを出す
③キリンを入れる
④ドアを閉める

同じ冷蔵庫というのがミソだ。

ちょっとした盲点をついていて、ゾウとキリンを比較する事に頭がいってしまうと、簡単な②を見落としてしまう。
何人かに出題すると必ずキリンの首を曲げるという人が出てくる。

便利さ

武蔵小杉の交通の便の良さは凄い。

東横線で渋谷に出られるだけではない。

南武線、東横線、武蔵野線、目黒線、湘南新宿ラインとある。

東京・神奈川の都心部には殆ど30分以内で行けるのだ。

その割にまだ、家賃はそこまで高くは無い。

だから人もどんどん増えている。朝の通勤ラッシュ時に、エスカレーターの故障により重軽傷者が多数出た事もあり、急に人が増える事の危険性もまた感じる。

NHKの良さ

NHKはスポンサーに気を遣わなくて良い分、マニアックな良い番組が作れるのだろう。

なんだかホッとする番組が多い。
特に旅番組や、動物などの番組。

次の日が休みの時に観るNHKは最高に癒される。

ネットを調べてみると元々家がNHKばかりを観ていて、その後独り暮らしをする様になってから民放ばかりになり、その後年齢を重ねてからNHKの良さにはまった、というパターンが結構多い。

何だか分かる気もするし、自分も同じだ。

都市伝説

3人の少女の写真が深夜番組に送られてきた。
身体の一部が消えており、真中に映っている少女に電話で話を聞くと、両端の足と腕が消えている友達は、既に死んでおりその部位を失っていた。真ん中に映っている少女は首が消えており、怖くて外に出られないと言った。
彼女はテレビ局の近くに住んでいたため、母親同伴で出演交渉に応じた。だがその直後、少女はテレビ局の付近で交通事故に遭い、首が取れてしまった。彼女の母親は発狂し、娘の生首を持ったままスタジオに乗り込み、数秒間映像が放送されてしまったという話。

もちろん都市伝説だ。

アーヴィンカーシュナー

スターウォーズ5の印象の強いカーシュナーだが、元々はどんな活動をしていたのだろう。

ユダヤ系アメリカ人の家系に生まれ(後年、自らは生まれを意識しない国際人だと述懐している。同時に愛国心に否定的な見解も示していた。)、フィラデルフィアのテンプル大学などで音楽、美術、写真撮影技術などを学んだ。

南カリフォルニア大学映画芸術学部で映画撮影技術を学び、その後は合衆国政府によるポイントフォープログラムでのイラン援助事業におけるスチールカメラマンとして就業、最終的には合衆国情報局の下で製作された、イラン、トルコ、ギリシャにおけるドキュメンタリー映画のディレクターおよび撮影カメラマンとなった。

帰国後は主にドキュメンタリー系のテレビ番組の制作に従事し、監督、撮影、編集などを手がけた。後に西部劇The Rebel(1959-61)の企画と監督も務めた。

その後は映画界へ転向し、The Luck of Ginger Coffeyなどいくつかの作品を手がけ(詳細はフィルモグラフィの項を参照)、特攻サンダーボルト作戦(Raid on Entebbe)ではエミー賞9部門の候補(最優秀監督部門を含む)にノミネートされた。

旧型客車の特徴

ドアは手動ドアでブレーキ装置は自動空気ブレーキを基本とし、電源は車輪と結ばれた車軸発電機から供給している。

暖房装置は蒸気暖房で蒸気機関車や蒸気発生装置(SG)を持つ機関車、暖房車から熱源を供給する。東北・北陸地方で使用された車両は電気暖房装置を備える電気機関車から熱源を供給できるようにした車両もあり、当該車両には原番に2000が加えられる。

接客設備については三等車→二等車→普通車に関しては戦災復旧車である70系客車がロングシートで製作された他はデッキ付きの2ドアクロスシートで製作されており、独立した便所と洗面所を備える。定員重視で製作された60系客車の普通車を除いて幹線の長距離優等列車への使用することを前提に設計されている。なお、この接客設備は後に登場する急行形車両にも受け継がれている。